生活

リゾートバイトは洗濯を自分でする!ボタン1つ押すだけでOK【リゾバ】

リゾートバイトでは洗濯は自分でする

初めてリゾートバイト(リゾバ)をするけど、洗濯はどうすればいいんだろう?一人暮らしの経験もないし、洗濯をしたこともない。洗濯のやり方がわからないと恥ずかしいし、不安だなあ。

洗剤以外に何か持って行くものはあるのかな。寮の洗濯機は無料で使えるんだろうか。

リゾートバイトの洗濯についてくわしく知りたい。

こういった疑問に答えます。

「リゾートバイト専門ブログ」のAtsushi(あつし)です。このブログでは、リゾートバイトを始める前からリゾートバイト中の生活や暇つぶしの方法、そしてリゾートバイトを辞めた後のことまで書いています。

僕のリゾートバイト歴は3年でして、今までに5つの旅館やホテルで働いた経験があります。リゾートバイトで働いた経験と貯めたお金をつかい、現在は人生で一度はやってみたかった自営業として働いています。

 

自分で洗濯をしたことがない人からすると、初めて寮暮らしをして自分で洗濯することに対して不安な人もいるかもしれません。

でも、問題ありません。なぜなら、今の時代は洗濯機は「全自動」という形式のものがほとんどでして、全自動という名の通りボタン1つ押すだけで洗濯ができるからです。マジでめちゃくちゃ簡単です。

実際に、僕は3年間のリゾバ生活で、一人暮らしをしたことがない大学1~2年生や20代の人とたくさん会いましたが、みんな問題なく自分で洗濯をしていましたからね。

僕はリゾートバイトをする前の学生時代から一人暮らしを経験したことがありましたが、初めて洗濯するときでも問題なくできました。世間知らずな僕でもできるんだから、ぶっちゃけ誰でもできますよ。

 

この記事では「リゾートバイトは洗濯を自分でする!ボタン1つ押すだけでOK」について書きます。また、洗濯するときや洗濯物を干すときに便利な物についても紹介します。

【目的別】リゾートバイトのおすすめ派遣会社

リゾートバイトの始め方はめちゃくちゃ簡単で、各派遣会社の公式HPでweb登録をしたり、LINEを送るだけでOKです。

派遣会社を選ぶときは働く期間や時給など、あなたの目的や状況に合わせましょう。明確な特徴がある派遣会社は以下の3社です。

グッドマンサービス

時給が高めの派遣会社です。ただし、大手の中では求人数が少なめです。「担当者の対応がいい」と言う人もいれば、「悪い(よくない)」と言う人もいます。

#グッドマンサービス(公式HP)

時給は高めですが、求人数は少なめです。 

ビーグッド

ホワイト求人のみを厳選している派遣会社です。ただし、大手と比べる求人数が少ないというデメリットがあります。

【リゾートバイト.net】(ビーグッド公式HP)

ホワイト企業を見つけやすいのですが、求人がかなり少ないのがデメリットです。

ワクトリ(PONSTAFF)

時給の高さ求人数の多さもリゾートバイト業界でトップクラスです。高時給なので、「効率よく稼ぎたい・貯金したい」という人にとって最高です。

また、オンラインのDMM英会話を無料で受けることもできます。

#ワクトリ(公式HP)

スタッフ登録しなくてもLINEだけでも求人を見ることができますよ。

短期の仕事もあります。時給が高いので効率よく稼げます

初めてリゾートバイトをする人も派遣会社を乗り替えたいという人も、上記のどれか1つの派遣会社に登録するといいですよ。「どこがいいか決められない」という人は複数の派遣会社に登録するのもOKです。

web応募・申し込みはスマホで1~2分あればできますよ。また、時給や職種、「出会いが多い」などの仕事情報はスタッフ登録をしなくても見ることができますし、LINE登録だけすることもできます。

興味がある人はまずは各派遣会社の公式HPを見てみましょう。派遣会社の登録はもちろん無料ですし、キャンセル料なども一切かかりません。

全自動洗濯機の正しい使い方

リゾートバイトの寮に付いている洗濯機はほぼすべて「縦型」と呼ばれるものです。いわゆる一般的な「ザ・洗濯機」を思い浮かべてもらえればOKです。

縦型の全自動洗濯機の使い方はめちゃくちゃ簡単です。

洗濯するときの手順

  1. 洗濯機の電源を入れる
  2. 洗濯機に洗濯物を入れる
  3. コースを選んでスタートボタンを押す
  4. 洗剤を入れる
  5. 洗濯機のフタを閉める
  6. 洗濯が終わったら洗濯物を出す

これだけでOKです。マジでボタン1つ押すだけでできます。少し補足します。

手順は適当でもOK

洗濯の正しい手順は↑の通りです。でも、①~④はぶっちゃけ適当でもOKです(笑)。たとえば、僕は洗濯物を入れて洗剤を適当に入れて、その後で電源を入れることもあります。

とはいえ、できるだけ正しい手順でやった方がいいのは当然ですね。

コースは「標準コース」を選ぶ

全自動洗濯機には「おいそぐ」や「ドライ」などのコースがいくつかあります。寮で着る部屋着や下着、仕事で使うTシャツや靴下などを洗うときは標準コースでOKです。

洗剤は液体かジェルボールがおすすめ

洗濯洗剤には粉タイプ・液体タイプ・ジェルボールタイプの3つがあります。

リゾートバイトの寮生活では液体タイプかジェルボールが合っています。なぜなら、粉タイプは持って帰るときにカバンの中でこぼれる可能性が高いからです。

また、一人暮らしのマンションと違って洗剤を洗濯機のすぐ側に放置することができません。ですので、選択するときに毎回洗濯物と一緒に洗剤も洗濯機まで持って行かないといけません。

粉タイプだと持って行くのが面倒だし、途中でこぼしたらもっと面倒です。ですので、液体かジェルボールがおすすめです。

僕はどちらも使ったことがありますが、ジェルボールが一番楽でした。しかも、余って持って帰るときもカバンの中でこぼれるリスクがゼロですからね。

アリエースのジェルボール型洗剤(Amazon)

洗濯で必要&便利な持ち物

リゾートバイトで洗濯するときに必要な持ち物と、あれば便利な物を紹介します。

◆絶対に必要なもの

・洗剤

・ハンガー

・洗濯ばさみ

 

◆あればめちゃくちゃ便利なもの

・ピンチハンガー

・洗濯かご

・洗濯ネット

 

◆必要な人のみ使うもの

・洗濯ひも

 

・柔軟剤

・洗濯板

乾燥機があるか、ないか

寮によって設備が異なる

当然ですが、リゾートバイトでは寮によって設備が多少異なります。洗濯機が付いていない寮はさすがにありませんが、乾燥機は付いていたり付いていなかったりします。

乾燥機が付いていない寮では、寮の外や屋上に洗濯物を干す場所や物干しざおがもちろんあります。

ちなみに、僕が実際に働いた5つの旅館・ホテルのうち3か所では乾燥機が付いていました。ですので、洗濯ばさみやピンチハンガー、洗濯ひもは必要ありませんでした。

僕の経験上、スキー場や雪国の寮には乾燥機がついている場合が多いです。

担当者に事前に聞いてみる

寮に乾燥機が付いている場合は、洗濯ばさみなど洗濯物を干すための道具は必要ありません。ですので、リゾートバイトに行く前に派遣会社から送られてくる資料を見たり、それでもわからなければ担当者に「乾燥機はありますか」と聞いてみるといいでしょう。

もちろん、できるだけ荷物を少なくして行って、足りないものは現地の100均やスーパー、あるいはアマゾンなどでネットで買うこともできますよ。

「あれば便利な物」はめちゃくちゃ便利

楽に干せる

↑で「あればめちゃくちゃ便利な物」で紹介したピンチハンガー、洗濯かご、洗濯ネットはマジでめちゃくちゃ便利です。

「ないと困るもの」というわけではありませんので、できるだけ節約したいという人は買わなくてもOKです。とはいえ、洗濯するときや洗濯物を干すときにできるだけストレスを感じたくないという人は買うことをおすすめします。

特に、2ヶ月以上リゾートバイトをする人はこれらのグッズがあった方が快適です。安いものなら100均で買えますし、ニトリやホームセンターではコスパのいいものが買えますからね。

女性なら洗濯ネットはほぼ必須

洗濯ネットは女性なら多くの人が使うと思います。特に、下着などを洗うときに使うことが多いようですね。

僕は男ですが、遊びに行くときに着ていくお気に入りのシャツや、猫背を治せるインナーシャツなどを洗うときに洗濯ネットを重宝していました。

寮によって設備が違う

リゾートバイトでは寮によって設備が違います。たいていは全自動洗濯機で、当然無料で使えます。とはいえ、中には「二層式」というややこしい洗濯機だったり、洗濯機を使うのに100~200円ぐらい必要な場合もあります。

二層式洗濯機の場合

二層式の洗濯機というのは1つの洗濯機で「洗い・すすぎ」と「脱水」の2つに別れているもののことです。最近は↑で説明したように、ボタン1つ押すだけで洗い・すすぎ・脱水ができる全自動型が主流ですので、二層式を見ることはほとんどありません。

とはいえ、派遣先次第では寮の洗濯機が二層式という場合もあるかもしれません。

二層式の使い方がわからなければ、派遣先の人事部の人か寮長(寮母)さん、あるいは同じ寮に住んでいる社員や他のリゾバスタッフに使い方を聞いてみるといいですよ。

ちなみに、僕も二層式を使ったこともありません(笑)。

1回100~200円かかる場合

リゾートバイトの寮の洗濯機は普通は無料ですが、派遣先によっては有料で100~200円ぐらいかかる場合もあるかもしれません。

とはいえ、派遣会社の担当者が事前に「こちらの〇〇旅館では洗濯機は有料で、1回100円かかります」などと教えてくれるでしょう。ですので、どうしても有料の洗濯機が嫌な人は他の派遣先を選べばOKです。

とはいえ、1週間に1回ペースで洗濯する人なら1ヶ月400~800円ぐらいしかかかりません。リゾートバイトでは寮費・食費・光熱費が無料なので、ぶっちゃけ他のアルバイトや給料が少ない会社の正社員よりもよっぽど恵まれています。

ですので、時給や人間関係がよさそうな派遣先であれば、有料の洗濯機にあえてガマンするという選択もできます。

館内寮の場合

お客さん用か従業員専用

リゾートバイトでは寮のタイプがいくつかあり、社員寮タイプ、マンションタイプ、シェアハウスタイプ、そして館内寮タイプなどがあります。館内寮というのは、あなたの職場となる旅館やホテルの一室を寮として使わせてもらうことです。

館内寮に住む場合は、使える洗濯機は2パターンあります。

  • お客さん用のコインランドリー(有料)
  • 従業員用の洗濯機

僕は従業員用を使えた

ちなみに、僕は石川の和倉温泉の旅館で働いていたときの寮はこの館内寮タイプでした。僕の場合は現役の客室を使わせてもらうのではなく、以前はツアーの添乗員さんが宿泊されるときに使っていた「(元)添乗員部屋」と呼ばれるものでした。

この旅館では業務用のバカでかい洗濯機を使わせてもらいました。旅館やホテルにはお客さんの部屋のシーツやタオルなどを洗うための洗濯機があるので、それを無料で使わせてもらえました。洗剤は自分で買いました。

コインランドリーは高い

とはいえ、派遣先に到着したときは人事部の人にこの業務用洗濯機を教えてもらっていなかったので、最初の1ヶ月ぐらいは近くのコインランドリーで洗濯していました。一緒に働いていたリゾバ仲間が僕に旅館内の洗濯機の場所を教えてくれました。

寮にはたいてい洗濯機がありますので、近くのコインランドリーまで行かないといけない場合は少ないと思います。

洗濯の頻度と洗濯するもの

4~6日に1回

洗濯する頻度はもちろんあなたの自由です。たいていの人は4~6日に1回ぐらいですが、あなたがどれぐらいの服や下着を持って行くかによっても変わります。中には毎日洗濯する人だっています。

こまめに洗濯するのが面倒なのであれば、仕事で使うインナーのTシャツや靴下、下着を7~8枚ずつ持って行けばOKです。一方で、2~3日に1回洗濯するという人であれば、あまりたくさん服を持って行かなくてもかまいません。

ちなみに、僕は下着や靴下はユニクロで多めに買って行き、洗濯は1週間に1回ぐらいのペースでしていました。

ユニホームの洗濯

職種によってユニホームが違う

リゾートバイトでは職種によって服装が違います。たとえば、フロントやレストランのホールの人は白シャツや黒いズボンは自分で持って行き、制服のベストやジャケットは派遣先から無料で貸してもらったりします。

また、調理補助や洗い場では白衣(コックコート)を貸してもらえて、自分で用意するのはインナーのTシャツだけだったりします。

自分で洗濯してはいけないもの

自分で用意する白シャツやズボン、インナーのTシャツなどは当然自分で洗濯します。一方で、派遣先から貸してもらえるベストやジャケット、白衣などのユニホームは自分で洗濯する場合と、派遣先でまとめてクリーニングに出してもらえる場合の2パターンがあります。

クリーニングに出さないといけないユニホームは自分で洗わないようにしましょう。勝手に洗って、傷んだりボタンが取れたら面倒なことになってしまいますからね。

僕の経験上、洗い場や調理補助で着る白衣や作務衣(さむえ)は自分で洗ってOKですが、ベストやジャケットは自分で洗ってはいけない場合は多いです。

いずれにせよ、派遣先の社員や人事の人が教えてくれるので安心です。

寮の枕やシーツの洗濯

派遣先の規模によって違う

リゾートバイトでは寮で使う布団や枕、シーツなども派遣先から無料で貸してもらえます。シーツや枕カバーの洗濯も仕事のユニホームと同じで、以下の2つのパターンがあります。

  • 自分で洗濯する
  • 派遣先でまとめてクリーニングに出す

僕の経験上、大規模な派遣先はまとめてクリーニングに出す傾向があります。一方で、小規模な旅館やホテルでは自分で洗って自分で干すパターンが多いです。

目安は1週間に1回洗濯

ふとんのシーツや枕カバーは1~2週間に1回ぐらい洗濯する人が多いです。もちろん、これもあなたの自由です。きれい好きな人なら週に2~3回洗濯するという人もいます。

とはいえ、僕たちリゾートバイトスタッフは派遣先にシーツを無料で貸してもらっています。ですので、あまりにも洗濯しすぎないのはよくないですね。汚れやにおいがしみすいてしまいますからね。

シーツの洗濯は面倒くさい

やってみるとわかりますが、シーツを選択して干すのってけっこうめんどうです。ですので、派遣先でまとめてクリーニングに出してくれる寮ならかなりありがたいです。

あるいは、自分で洗濯するパターンでも大きな乾燥機があると助かります。

高時給で求人が多いのはワクトリ

リゾートバイトの始め方はめちゃくちゃ簡単でして、各派遣会社の公式HPでweb登録をしたり、LINEを送るだけでOKです。

派遣会社を選ぶときは働く期間や時給など、あなたの目的や状況に合わせるといいですよ。明確な特徴がある派遣会社は以下の3社です。

グッドマンサービス

時給が高めの派遣会社です。ただし、大手の中では求人数が少なめです。また、「担当者の対応がいい」と言う人もいれば、「悪い(よくない)」と言う人もいます。

#グッドマンサービス(公式HP)

 時給は高めですが、求人数はやや少なめです。

ビーグッド

ホワイト求人のみを厳選している派遣会社です。ただし、大手と比べる求人数が少ないというデメリットがあります。

【リゾートバイト.net】 (ビーグッド公式HP)

ホワイト企業を見つけやすいのですが、求人がかなり少ないのがデメリットです

ワクトリ(PONSTAFF)

時給の高さ求人数の多さもリゾートバイト業界でトップクラスです。高時給なので、「効率よく稼ぎたい・貯金したい」という人にとって最高です。

また、オンラインのDMM英会話を無料で受けることもできます。

#ワクトリ(公式HP)

スタッフ登録しなくてもLINEだけでも求人を見ることができますよ。

短期の仕事もあります。時給が高いので効率よく稼げます

ワクトリはいい仕事を見つけやすい

時給が低いと損をする

リゾートバイトをやってみるとわかるのですが、1つの旅館・ホテルに複数の派遣会社のリゾバスタッフが働いています。ですので、時給が低い派遣会社で働いていると、全く同じ仕事をしているのに他の人たちよりも時給が200円低いということもあります。

ですので、「他の人たちよりも時給が低いのは損だ」と思う人は時給が高いワクトリに登録するといいですよ。求人数も多いですからね。

一方で、「ブラックな旅館やホテルで働くリスクを取りたくない」という人はホワイト求人が多いビーグッドが合っています。ただし、こちらは求人数がかなり少なめなのであなたに合う仕事を見つけられる確率は下がります

途中で派遣会社を替えるのは面倒くさい

もちろん、「初めはホワイト求人が多いビーグッドにして、2回目からは時給が高いワクトリに替える」ということもできます。ただし、途中で派遣会社を替えるのは想像以上に面倒くさいです。web登録や電話面談を1からやらないといけないですからね。

ですので、各派遣会社のHPをよく見比べたり、登録をする前にメールやLINEで派遣会社に問い合わせをしてから派遣会社を決めるといいですよ。

登録は1社だけでOK

複数登録するなら最初から

初めてリゾートバイトをする人も派遣会社を替えたいという人も、上記のどれか1つの派遣会社に登録するといいですよ。「どこがいいか決められない」という人は複数の派遣会社に登録するのもOKです。

例えば、↑で説明したように「最初はホワイトが多いビーグッドで、後から時給が高いワクトリに替えようかなあ」という人は、最初から2~3社に登録した方が効率が良いですよ。

仕事情報は無料で見れる

web応募・申し込みはスマホで1~2分あればできます。また、時給や職種、「出会いが多い」などの仕事情報はスタッフ登録をしなくても見ることができます。

興味がある人はまずは各派遣会社の公式HPを見てみましょう。 派遣会社の登録はもちろん無料ですし、キャンセル料なども一切かかりません。

まとめ

  • リゾートバイトの寮には洗濯機が必ず付いている
  • 全自動洗濯機はボタン押すだけでOK!マジで誰でもできる
  • 派遣先によって洗濯機や乾燥機の設備は多少異なる
  • 洗濯するものは普段着や仕事着、ユニホームなど
  • 一人暮らしや洗濯未経験でもリゾートバイトはできる

以上、「一人暮らし中でもリゾートバイトはできる!やるべきことと注意点」について書きました。

リゾートバイトの持ち物・必要なものリスト一覧
リゾートバイトの持ち物・必要なものリスト一覧!女性も男性も【何をもって行くのかわからない人も/リゾバ】リゾートバイトの持ち物と必要なものについてリストにまとめました。男性・女性それぞれあります。大きく分けて貴重品、寮で使うもの、仕事で使うもの、暇つぶしグッズの4種類です。服はユニクロで、それ以外のものはAmazonやドラッグストアでまとめて買えます。...
リゾートバイト派遣会社のワクトリとは
リゾートバイトは一人で行く人が87%だから勇気がなくても安心して行ける【リゾバ】リゾートバイト(リゾバ)は87%の人が一人で行くというデータがありす。初めてリゾバをする人はみんな不安です。行ってしまえば何とかなりますし、同じく1人で来てる人と仲良くなりやすいというメリットがあります。興味がある人はリゾバをしてみるといいですよ。...
リゾートバイトに年齢制限はない!40代、50代、60代も
リゾートバイトに年齢制限はない理由と40代、50代、60代の年齢層が18%もいる最新データ【リゾバ】リゾートバイト(リゾバ)には年齢制限はないので65歳まで働けます。実際に、リゾバは男性も女性も40代や50代の人も多いですし意外と年齢層は高めです。30代も多いので、20代以下の大学生ばかりではないです。...
リゾートバイトの初日の服装・あいさつ
リゾートバイト初日の服装、挨拶、流れのまとめ!【普段着でOK/リゾバ】リゾートバイト(リゾバ)の初日の流れやあいさつ、服装をまとめました。家から派遣先に行くまでの流れです。リゾバ先に着いたら挨拶をしましょう。挨拶は名前と「よろしくお願いします」を言っておけばOKです。手土産は特に必要ありません。...

Atsushi

ABOUT ME
Atsushi
Atsushi
大学中退→ワーキングホリデー(AUS2年、NZ1年)→リゾートバイト(3年)→事務に転職→現在自営業。京都生まれ、滋賀育ち。温泉ソムリエ所持。TOEIC900以上が目標(現在835)。◆詳しいプロフィール◆ ※現在TOEICの勉強や他のブログなどに時間をつかっているため更新少なめです。恐れ入ります
YouTubeはじめました

YouTubeはじめました

YouTubeで「リゾートバイト専門チャンネル」もやっています。「リゾバ女子【SERI Channel】」のせりなさんに協力してもらい、僕とせりなさんのそれぞれの体験談や考えを話しています。

ぜひこちらもご覧になってください。

せりなさんのチャンネルはこちら↓

リゾバ女子【SERI Channel】

こちらの記事もおすすめ!