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ワーキングホリデー

NZワーホリでワークビザがとれた英語のレジュメを公開【履歴書例/誰でもできる】

ワーキングホリデーの英語の履歴書

僕がニュージーランド(NZ)ワーホリでクイーンズタウンという観光で有名な小さな町のホテルのハウスキーピング(客室清掃)の仕事を得たときに送ったレジュメ(履歴書)を公開します。

僕はNZに到着して仕事を探しはじめてから4日ほどでローカルジョブの仕事に採用されました。また、それ以外にも面接を受けた2つのホテルで同じくハウスキーピングとして採用の連絡をいただくことができました(もちろん、他の2つはお断りしました)。

僕が実際にかんたんにローカルジョブに採用されたときのレジュメですので、ほとんどそのまま使っていただいてもOKです。もちろん、NZワーホリだけでなく、オーストラリアやカナダなどの英語圏で働く人でも使っていただけます。

この記事では、「NZワーホリでローカルジョブを得たレジュメ」と「英語がペラペラでなくても採用されやすいハウスキーピングという仕事」について書きます。

目次

ローカルジョブがしたいなら最低限の英語は必要

大学受験なし、留学・語学学校の経験もなし

僕はこの下記で公開しているレジュメでローカルのホテルの仕事を得て、その後ワークビザを出してもらうことができました。最終的にはいろいろな事情により最終的にはワークビザを断って日本に戻ってきました。

なお、僕はワーホリビザで海外に行く前は推薦で入った大学を中退、留学・語学学校経験もありませんので、英語の勉強時間はほとんどのワーホリ経験者よりも短いです。

とはいえ、僕はNZワーホリで働く前はオーストラリアで2年間働き、オーストラリアにいる間は独学で英語の勉強を続けていました。ですので、僕は留学経験はないものの、NZワーホリで働く前にすでにある程度英語を話せました。

最低限の英語力は必要

ハウスキーピングは英語が苦手でも採用され、問題なく働ける仕事ですが、最低限の英語力は必要です。

ですので、英語力に自信がない人はワーホリの前にフィリピン留学をしたり、ワーホリで現地に到着後は語学学校に通うなどをして英語を話せるようになりましょう。

NZワーホリでローカルジョブができた英語のレジュメ

少しぐらい文法を間違ってもOK

NZワーホリでホテルのハウスキーピング(客室清掃)の仕事を得たときに送ったレジュメ(履歴書)を公開します。当時はwordが全然使えなかったため、オーストラリアで出会った香港人の友達の履歴書をテンプレとして使いました。

こちらからwordファイルをダウンロードできます↓(スマホの方はwordのアプリがないと見れないかも)

そのまま使っても、テンプレにしてもOK

 

ぶっちゃけ、この履歴書をそっくりそのまま使ってもらってもいいです(笑)。英語ネイティブから見たら少し不自然な表現や間違いもあるかもしれませんが、エリートの就職活動でなければそんなに問題ないレベルだと思います。

また、特に「職歴(working experience)」の項目など、箇条書きの部分に読みにくい部分などもありますので、適切に編集して使っていただきたいと思います。どこの国でもそうですが、英語の履歴書に決まった形式というものは特にありませんので。

NZワーホリでローカルジョブに採用されたレジュメ

ほぼ修正なしです。僕が実際に送った履歴書がこちら↓(スマホの方には見にくいかと思います。ごめんなさい)

NZでワークビザをゲットしたレジュメ(word)

RESUME

Dear Sir/Madam,

I’m Atsushi. I’m looking for a full-time or part-time house keeping job. I have experience in kitchen hand, housekeeping, dish washing. I’m punctual, serious and hardworking. I’m happy to come for an interview as required.

The main reason why I’m applying to this job is that I want to improve my skills in cleaning for my dream in my life. My dream is having own house to lend to backpackers and help them to live in another country.

8years ago,when I was 20years old,I traveled from Hong Kong to Singapore all by myself. And I lived in a share house with a lot of backpackers and overseas students form all over the world in Kyoto.

Sharing a house with other people isn’t normal,but I really liked it.I confirmed that a lot of backpackers need a house and since then, I have hoped to provide it to them.

I did a house keeping job for 3 years back Japan.I did it because I believed that that experience would help me to find a cleaning job in another country.
I am going to stay in Queenstown for at least 1year.

 

PERSONAL INFORMATION

Name : Atsushi Y*******
Date of Birth : **/01/1985
Nationality : JAPAN
Education Attainment : Otsu commercial high school (2003)
Visa Type : Working Holiday Visa (expires on 30/10/ 2014)
Address : 48A Shotover Street,Queenstown
Contact No. : 027 **** ***
Email : a**********@***********
Availability : Immediate

 

WORKING EXPERIENCE

・Australia

08-10/2013 Pinctada Kimberley Grande (kununurra,WA)
Dish washing and cleaning work

04-07/2013 Rocky learch farm (Kununurra,WA)
Picking pumpkins

05-11/2012 Name farm (Bowen,QLD)
Picking tomatoes

01-04/2012 Rugby farm
Picking tomatoes (Stanthorpe,QLD)

・Japan

2008-2011 Housekeeper- Brighten Hotel Kyoto
Rooms and public area washing, dusting, polishing, vacuum cleaning and sweeping.

2009-2011 Bar tending and Kitchen Hand – Bar Gulftan
Kitchen Hand and cleaning Work

2006-2008 Kitchen Hand and Washing- TGI Fridays Japan
Kitchen Hand and cleaning Work

2003-2005 Kitchen Hand and Washing- Sushi Choujiro
Kitchen Hand and cleaning Work

重要でない情報はまとめるか省略

オーストラリアのファームで働いていたときや日本でのアルバイトを細かく書く必要はない(採用する側は重視しない)と思ったので、適当にまとめました。

職歴なしでも採用、ワークビザを出してもらう

ご覧の通りワーホリでオーストラリアに行く前は日本でアルバイトをしていただけなので、どうしようもないほどの低スペックです。そんな僕でもNZですぐに仕事が見つかったし、ワークビザを出してもらうこともできました。

僕はNZがあまり好きでないなどの理由で結局日本に戻ってきましたが、NZで最低でも数年間生活し続けることもだってできました。実際に、当時の同僚でワークビザを出してもらったアルゼンチン人は今ではスーパーバイザーという中間管理職に出世しましたし、チェコ人の2人は今でも同じ職場で働き続けています。

ハウスキーピングは理想的なローカルジョブ

NZワーホリでローカルジョブがしたい人にとって、ハウスキーピングの仕事はかなり理想的です。その理由を説明します。

①高い英語力がなくても採用される

面接でかんたんな説明に答えられる程度の最低限の英語力があれば、十分ハウスキーピングの仕事ができます。「英語で面接」といわれると不安になる人も多いかもしれません。

しかし、面接で質問が聞き取れなかったり意味が分からなければ、聞き返したり、「もう一度言っていただけませんか?」と頼むこともできます。

実際に、僕がNZでハウスキーピングの仕事に採用されたときの面接では、相手(ボス=部長)が言ったことを聞き返すことが何度かありました。

②仕事中に同僚と英語で話せる

ハウスキーピングの仕事は2~3人組のチームで働くシステムのホテルがほとんどです。ですので、常に同じチームのメンバーとコミュニケーションを取るため、英語がめちゃくちゃ伸びやすい最高の環境です。

実際に、僕や当時の同僚であるチェコ人の友達はハウスキーピングの仕事で英語の会話・聞き取りがかなり伸びました。

そのうえ、部屋の掃除をしている間はボス(上司)が近くにいないため、仕事で必要な会話だけでなく、仕事に関係ない雑談をしながら働くこともできます(笑)。ですので、ハウスキーピングの仕事をしていると自然と英語力が伸びます。

③仕事に慣れたら体力的に楽

「ハウスキーピング=肉体労働=ブラック環境でしんどい」と思われる方も多いかもしれませんが、実際にはそんなことは全然ありません。実際に、僕と同じくハウスキーピングをした経験がある日本人女性も「仕事を覚えたら楽」と言っていました。

僕はスポーツがもともと好きということもあり、体を使う仕事は結構好きです。ハウスキーピングの仕事はスポーツ好きの人なら間違いなく楽ですし、スポーツが好きでない人や苦手な人でも十分できます。

実際に、僕が一緒に働いていた小柄な香港人やフランス人、ブラジル人も何か月も同じ会社で一緒に働いていましたよ。

④経験、スキル、才能、学歴、資格が何もいらない

ワーホリでローカルのハウスキーピングの仕事に採用され、実際に働くためには日本の職歴や特別な技術や才能は何もいりません。実際に、僕はワーホリで海外に行く前は日本で大学を中退してアルバイトの経験しかありませんでした。正直言って、どうしようもないレベルのかなりの低スペックです。

そんな「どうしようもない低スペック」の僕でも、NZで仕事を探し始めて4日ほどでホテルのハウスキーピングの仕事を得ることができました。

しかも、そのホテルで働いて3ヶ月ほど経つ頃にボスに「ワークビザを出してもらいないだろうか」と相談したところ、すんなりOKをもらえました。

豊富な経験や特別な才能、スキルがなくてもNZでワークビザを出してもらえるのって、NZに長く住んだり、永住をしたい人にとってはめちゃくちゃ魅力的ではないでしょうか。

ハウスキーピングが理想的なローカルジョブである理由

  1. 高い英語力がなくても採用される
  2. 仕事中に同僚と英語で話せる
  3. 仕事に慣れたら体力的に楽
  4. 経験、スキル、才能、学歴、資格が何もいらない

ハウスキーピングは高い英語力が必要なローカルのカフェ店員や、流ちょうな英語力+豊富な経験が必要なホテルのフロントのようにオシャレで華やかな仕事ではないかもしれません。

でも、英語を外国語として話す僕たち日本人にとっては、ハウスキーピングは肉体労働であっても十分理想的なローカルジョブだといえます。それだけでなく、英語力がめちゃくちゃ高くなくても、また、日本で似たような仕事をした経験がなくてもNZで採用されやすい仕事であるため、ハウスキーピングはコスパ最高の仕事だといえます。

日本でホテルやレストランで働いた経験があると有利

ワーホリで海外で働く前に、ホテルやレストランといったサービス業で働いた経験あると有利です。なぜなら、日本人でワーホリで海外に行く人のほとんどはホテルやレストラン、カフェといったサービス業の仕事をするからです。

ですので、短期でもいいので日本でサービス業を経験しておくと有利になります。

履歴書に経験を書いてアピールできる

ハウスキーピングが未経験で英語が苦手でもNZでローカルジョブに採用されやすい職種であることは間違いありません。とはいえ、僕はワーホリで海外に行く前のフリーター時代に京都のホテルのアルバイトでハウスキーピングをした経験がありました。

僕がNZワーホリで職探しをしているときに実際に使った履歴書↓を見ていただくとわかりますが、ハウスキーピングの経験とその経験を活かした当時の目標(=オーストラリアか日本でゲストハウスを経営する)を履歴書でかなりアピールしています。

履歴書にウソはよくないが、盛るのはOK

僕が実際にそうだったように、ワーホリで海外に行く前に日本でハウスキーピングだったり、あるいはレストランやカフェのホール、ホテルのフロントを経験しておくと、海外での仕事探しがかなり有利になります。もちろん、履歴書に書くこともできます。

ですので、日本人がワーホリで海外で働く機会が多い職種=ホテルやレストラン、カフェでの仕事を経験したことがない人は、短期間でもいいので日本で働いた経験をつくっておくことをおすすめします。

リゾートバイトならサービス業の経験を積める

僕が実際にそうだったように、ワーホリで海外に行く前に日本でハウスキーピングだったり、あるいはレストランやカフェのホール、ホテルのフロントを経験しておくと、海外での仕事探しがかなり有利になります。もちろん、履歴書に書くこともできます。

10連休の2019GWはサラリーマンも副業がしやすい

ホテルや旅館で住み込みで働けるリゾートバイトという派遣アルバイトですと、未経験でも誰でもホテルやレストランなどで働くことができます。

特に、2019年のGWは10連休の超大型連休です。ですので、フリーターだけでなく、サラリーマン(派遣社員や契約社員を含む)の方でも2019GWに1週間~10日の超短期で副業としてリゾートバイトをすることができますよ。

英語を使える仕事も多い

しかも、リゾートバイトでは外国人観光客にも人気の日本各地の温泉地や観光地で働くことができます。ですので、仕事で英語を使って学べる仕事もたくさんあります。

2019年GW10連休の短期リゾートバイト!学生、主婦、サラリーマンの副業【リゾバ】」ではGWの超短期リゾートバイトにおすすめの派遣会社や、GWの仕事が多いリゾート地についてもくわしく説明しています。「ワーホリの予行演習」として2019GWにリゾートバイトを経験してみたい方はぜひお読みになってください。

「リゾートバイトって何?」、「リゾバって聞いたことあるけど、メリットやデメリットがよくわからん」という方にもわかりやすいようにリゾートバイトについて説明していますよ。

リゾートバイトはワーホリの最高の予行演習

10連休の2019GWはサラリーマンも副業がしやすい

ホテルや旅館で住み込みで働けるリゾートバイトという派遣アルバイトですと、未経験でも誰でもホテルやレストランなどで働くことができます。

特に、2019年のGWは10連休の超大型連休です。そのため、日本各地の旅館やホテル、観光地はどこも観光客がいっぱいになり、当然働く人が必要になります。

学生やフリーターだけでなく、サラリーマン(派遣社員や契約社員を含む)の方でも1週間~10日の超短期で副業としてリゾートバイトをすることができますよ。

以下↓の記事では「リゾートバイトって何?」、「リゾバって聞いたことあるけど、メリットやデメリットがよくわからん」という方にもわかりやすいようにリゾートバイトについて説明していますよ。

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1年で100~200万円以上貯金できる

また、リゾートバイトでは寮費、毎日の食費、水道光熱費が一切かかりません。寮によっては無料wifiもあります。さらに、自宅からリゾート地(勤務地)までの往復交通費も無料です。ですので、給料のほとんどすべてを貯金することができます。

時給は1,000~1,300円の仕事がほとんどなので、残業がある職場で働けば手取りで1ヶ月25万円や30万円以上貯金することもできます。実際に、僕はリゾートバイトで最高月収35万円以上で4ヶ月で100万円を貯めることができました(残業が多くて大変でしたが)。

ですので、ワーホリや留学の資金を貯めたい人にはリゾートバイトはめちゃくちゃおすすめです。

リゾートバイトで1年間で50万円貯金する超具体的な方法!【リゾバ/誰でもできる】」ではかなり余裕をもった貯金計画を紹介しています。100万円貯金する計画ではないですが、ぜひ参考にしてください。

ワーホリで働く前に英語を身につける方法

海外でローカルジョブに採用され、働き続けるためには最低限の英語力が必要です。もちろん、文法も発問も完璧でなくてもいいですが、英語でコミュニケーションを取れる必要はあります。仕事中はもちろんずっと英語を使いますからね。

ですので、まだ英語を使って働く自信がない人は事前に英語の勉強・会話の練習をしておきましょう。

ワーホリで働く前に英語力を身につける3つの方法

  1. ワーホリの前にフィリピンかフィジーで留学をする
  2. ワーホリの最初は現地で語学学校に通う
  3. 出発前に日本で勉強する

どれを選ぶかはあなたの自由ですし、もちろんこの中から2~3個選んでもいいです。

上記のうちどの方法でもいいのですが、ワーホリでローカルジョブがしたければ事前に英語の勉強・練習をすることが必要です。事前に勉強をしておけば、簡単にローカルジョブを得られます。

留学・語学学校なら無料エージェントがお得

①ワーホリの前にフィリピンかフィジー留学をする
②ワーホリの最初に現地で語学学校に通う

Global Diveという無料エージェントを利用すれば、18か国の中から好きな留学先を選べます。ですので、ワーホリ前のフィリピン・フィジー留学でも、オーストラリアやNZワーホリの最初に語学留学すること(=語学学校に通う)でも、どちらでもできますよ。

また、留学期間は1週間から6ヶ月(24週間)まであなたが好きなものを自由に選べます。

さらに、貯金0円から留学→ワーホリができるという理想的なプランもあります。Global Diveは北海道から沖縄まで全国に支店があり、さらにスカイプ、Line、電話にてサポートを受けることができます。

無料でカウンセリングを受けられますので、 気になる方はHPをチェックしてみましょう。無料エージェントですので、もちとん実際にエージェントと契約した後も手数料などは一切かかりませんよ。

Global Dive

日本で学ぶ場合も会話の練習も重要

③出発前に日本で勉強する

ワーホリ前にフィリピン・フィジーにも留学せずに、ワーホリで現地の語学学校にも通わないのであれば、日本で事前に英語の勉強をするといいでしょう。

もちろん、文法が大事なのは当たり前ですが海外で働くには何よりも会話が大事です。ですので、できるだけ会話の練習に時間とお金をつかうといいでしょう。

ネイティブ講師と対人で話せる

GABA:かなり有名な英会話スクールです。関東地方を中心に、関西都市圏、名古屋、福岡にスクールがあります。無料体験レッスンを受けることができますよ。

ちなみに、僕の元シェアメイトのアメリカ人の友達はこのGABAの横浜や京都のスクールで合計9年ほど働いていました。陽気で面白いけど、しっかりと教えるので人気講師でした。

GABAでは1レッスン(マンツーマンで40分)約5,000円かかりますので、安いとは言い切れません。一方で、オンラインではなく実際に1対1で英語ネイティブ講師と話すことができるという最大のメリットがあります。

興味がある方はまずは無料体験を受けてみるといいでしょう。

GABA

オンライン英会話はコスパがいい

ネイティブキャンプ:有名なオンライン英会話レッスンです。月額5,950円でレッスンが受け放題です。しかも、7日間無料体験ができます。

オンライン英会話は対人でのコミュニケーションが取れないというデメリットがある一方で、対人えの英会話スクールよりも相当安いという最大のメリットがあります。月額5,950円(=対人英会話スクールの1回分のレッスン料とほぼ同じ)で英語ネイティブ講師とのレッスンが受け放題なのはかなりお得です。

ネイティブキャンプ

僕がするならフィリピン留学

ワーホリでローカルジョブをしたいのであれば英会話のトレーニングは絶対に必要です。なお、どの方法を選ぶかはあなたの好みやお金などの状況によりますので「おすすめはどれですか?」という質問には答えることはできません。

ただし、仮に僕が「今、英語が全く話せない状態でワーホリで海外に行くならどうする?」と聞かれれば、間違いなく「①ワーホリの前にフィリピンかフィジーで留学をする」を選びます。理由は安くてマンツーマンで学べる最高の環境だからです。

無料エージェントのGlobal DiveのHPはとても見やすいので、あなたが希望する留学条件にピッタリの情報を簡単に見つけられることができますよ。

まとめ

  1. ローカルジョブをするなら最低限の英語力は必要
  2. ハウスキーピングは採用されやすい
  3. 事前に英会話の練習をするべき
  4. リゾートバイトならワーホリの予行演習も貯金もできる

「英語の履歴書の書き方がわからない」という方は僕が実際に使ったレジュメ(↑)をそっくりそのまま使ってもらってもOKです。もちろん、カフェやレストラン、バックパッカーズホステルなどで働く人でも上記のレジュメをテンプレとして使うことができます。志望動機などは適切に変えていただければOKです。

「ワーホリビザで海外のローカルジョブがしたい」と思っている方は、ハウスキーピングであれば十分その目標を達成することができます。

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以上

Atsushi

※NZのワークビザ、永住権の取りやすさや条件は常に変わります。最新の情報を得ることをおすすめします。